ゆめログ

なにかの暗示でしょうか

こんな夢を見た

※あくまで夢の中の話です

どこかの島で体育祭が行われることになり、わたしたち生徒は船で向かう。

着いた順に会場であるスポーツセンターの水泳場のプールサイドに並んで行く。先頭にいるのは高畑充希。わたしはその隣に並び、ペアになる。

途中でトイレに行きたくなったわたしはその場を離れる。トイレは混んでいて、戻ったときには、ずっと待たされていたという高畑充希に文句を言われた。

こんな夢を見た

※あくまで夢の中の話です

わたしは、V6の面々と、TOKIO国分太一さん、松岡昌宏さんとどこかの家に居る。2階では森田剛さんと宮沢りえさんがくつろいでいる。それを三宅健さんが微笑ましく見ている。

こんな夢を見た

※あくまで夢の中の話です

学校でアンケート用紙を回収したが、それをトイレに置き忘れてしまう。取りに行くとトイレは行列で、並ぶよう文句を言われるが、忘れ物があることを説明して先に行かせてもらい、無事発見。

その後友人(※小学校の同級生だった子)と会い、久々にその子の家に遊びに行く。その子の家は駅の裏で、近くに寺がある。私たちは一緒に寺へ向かう。

本堂に行く途中に柱のようなものがある。黒いサングラスを掛けたおじいさんが、その柱に寄りかかり、ここから先は死者が行くところだと言う。少し先を行っていた友人に追いつくと「どうしたの」と聞かれたので、私がおじいさんに言われたことを話すと、友人に「そうだね」と言われる。

本堂へと進む間、虐待を受けて顔に傷がある犬2匹が檻に入れられているのを見かける。